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[C575]

瀬戸さんも、これについてブログで書いてたけど、
真実話したら差別になるって、
意味不明過ぎて逆に笑えます。
本当のことを指摘するだけで、差別だというなら、
マイノリティな趣味を、さも、危険であるかのように吹聴し、
おかしな法案出される方が、余程酷い差別です。

[C577] 若葉マーク様

その通りですね。

てかねぇ。あいつら何も考えてないんじゃないかなぁ、と。

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どんどん書くと、それぞれの記事にコメント書いてもらえなくなるのは分かってるんだけど。これは許せないクソ馬鹿 堀田貢得!!!!

何度も言う、てめぇらジンケン主義者の人権ってな、どんな意味だ!?

差別表現 ブロガーも問われる責任と人権感覚


凶悪支那人は日本から出て行け!!

って言って、なにが悪いんだ!?!?

明日以降、ヒマがあれば逐一反論書きます。

ブログやSNSが普及し、個人が自分の考えをネット上で表現する機会が増えている。その一方で、差別表現を知らずに書き込んでしまい、他人を深く傷つける可能性も増している。これまでブログが“炎上”したケースでも、差別意識を露呈した表現が問題視されたことが多い。




私は過去なんども人の言葉で深く傷ついていますが、
一人で頑張って立ち直ってきました。
差別だ!などと言って、うかつな言葉を使った人間のミスを責め立てる、ましてやそこからオカネを頂く事などしたことはありません。
他人のミスは寛大に許す。これが本来日本人の優しさなのではないですか?

他人を傷つけたら差別ですか?
サベツってなんですか?日本人と日本の伝統を責め立てる時しか、その「サベツ」という言葉を聞いた覚えがありません。

 「ブログの発展が一番恐い。これまでテレビや映画、新聞が差別を拡大再生産させてきたが、もっとひどいことが起きてしまうのでは」――小学館で差別表現問題に取り組み、多くの実例を集めた「改訂版 実例・差別表現」(ソフトバンククリエイティブ)を出版したジャーナリストの堀田貢得さんはそう危ぐする。



爆笑。

テレビをはじめとした巨大メディアに比べて、個人ブログの「視聴者」なんて、まだまだほんの僅か。
それぞれが虚しい、しかしやらざるをえない戦いに身を投じているというのが現状でしょう。

似非ジンケン主義者は、巨大プロパガンダ装置を使って言葉狩りをしてる勢力をこそ批判しろ!!



●差別表現とは

 同書によると差別表現とは「他者の人権を侵害し、人間性を深く傷つけ、苦しめ悲しませるような表現」。誰もが持つ基本的人権――自由と平等の権利や人間らしく幸福になる権利――を侵害するような表現だ。



まず、
>自由と平等の権利や人間らしく幸福になる権利
というのは、単なるイデオロギーであって、人間の歴史において普遍不屈のものではありません。
我が国においては、たった数十年前に「輸入」された概念に過ぎません。

何が「人間性」だ。「誰もが持つ権利」だ。

それはキリスト者のセリフだろ

心にキリストが居て、その「愛」に報じて肉体を投げ出す者のみが言える言葉だろそれは!!

日本人が普遍的「ヒューマニズム」なんてのを押し付けられる覚えはありません。


 差別意識が向けられるのは「弱い」人たち。日本では被差別部落出身の人々や、さまざまな障害を持つ人、在日外国人、アイヌ民族、女性、老人、子どもなど。世界に目を向ければ、少数先住民族や黒人などが、いわれのない差別の対象になってきた。



謂れはある。弱者は淘汰される。チベットを見ろ。

働き盛りの男性というだけでサベツされている俺を見ろ。

 出版やテレビ業界は、差別表現について、1960年代から人権団体の激しい糾弾を受けてきた。人権団体が番組や記事、広告などで差別表現を見つけると、責任者を呼んで糾弾会を開き、根底にある差別意識を厳しく問いただす。場合によっては謝罪広告を出したり、書籍や雑誌の場合は絶版になるなど、経営的にも痛手を受けることになる。




脅しですね。
わかります。

 糾弾の経験を経て学習したマスメディアでは、自主規制が進んだ。堀田さんが小学館在籍当時にいた部署も、自主規制の最前線。差別表現に関するレクチャーを開いたり、編集者からの差別表現に関する問い合わせに対応し、「なぜその言葉がダメなのか」を、納得するまで説明していたという。

脅しに屈しろってことですね。分かります

 堀田さんが心配するのは、そういった経験のない一般個人が、ブログなどを通じて、自由に情報発信するようになった現状だ。SNSの日記やケータイ小説、バナー広告の宣伝文句――ネットが広げた表現手段すべてに、差別表現の危険がひそむ。

なんどでもいう
日本人舐めんなよ!

てめぇが発言した事には責任持つって何度でも言ってやらぁ!!

命かける覚悟もねぇクソマスゴミの人間が何を言うか!


 「テレビでも雑誌でもネットも同じ。表現者は、何が特定の人を傷つけるかに思いをはせ、表現するための知識を持たなくてはならない。それを全く意識せずに発信している人がいるとしたら、強い危ぐを感じる」



誰かを傷つける覚悟が無い人間が文章書くな!!

●ブロガーも糾弾のターゲットに

 人権団体は最近、ネットを注視しているという。「人権団体はネットを“難しいメディア”ととらえ、真剣にウォッチし、ターゲットにしている。差別表現や問題のある記述は、発見される可能性が高い」



また脅しですね。わかります。

しかし僕は黙りません。


 以前は文書で郵送されていた抗議文がメールで来るケースが増えるなど、差別表現の指摘にもネットが使われ始めた。例えば、週刊誌に掲載された漫画で、ホームレスに対する差別表現があったケース。一般読者名でメールで抗議文が来たが、「編集長が木で鼻をくくるような回答をしてしまった結果、相手を怒らせ、話がこじれてしまった」。

 問題を最小限にとどめるには、メールで指摘が来た場合でも、直接会って話すことが大切という。この週刊誌の場合は、メール対応の後、ホームレスを支援するNPOなどの連名で抗議文が届き、担当編集者、漫画家、編集長を交えて何度か協議。雑誌とWebサイトに謝罪文を出すことなどで決着したしたという。



事なかれ主義キターー!!

何故、問題を最小限にとどめなければならないのですか?
何故、徹底的に戦わないのですか?


ああ。めんどくさいからですか。てめぇの生活が大事だからですか。なるほど分かります。

 糾弾の対象は企業だけではない。作家の発言や、一般人が公的な場で発言した内容が問題になり、糾弾会が開かれたこともある。ブロガー個人が糾弾の対象になる可能性は、決してないとは言えない。



糾弾してください。お願いします。
徹底的に戦いますので。
糾弾会って、部落開放同盟のアレですよね。

なに?糾弾するって言ったら、ビビッて黙るだろう、っていう、昔からの風習?

●差別は人間を不幸にする

 編集者が作家に差別表現を指摘し、修正を求めると、「言葉狩り」と反発したり、「表現の自由」を盾に修正に応じない人も多い。だが堀田さんは、井上ひさしさんの発言を引いて言う。

 「井上ひさしさんは『表現の自由はあくまで、権力に対する表現の自由。弱者に対しては、担保されていない』と指摘した。差別は人間を不幸にする。表現者は、差別とそれによる不幸を認識し、言葉による痛みを和らげる配慮を持つべきだ」



僕は「若い」といわれると深刻に傷つきます。
「若くない」といわれると深刻に傷つきます。

何を言われても深刻に傷つきますので、

日本人は何も喋らないで下さい。

以上です。
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瀬戸さんも、これについてブログで書いてたけど、
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本当のことを指摘するだけで、差別だというなら、
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その通りですね。

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